ゴディバチョコレート

  敬老の日ということでお袋のところへ久しぶりに顔を見に行ったのです。
帰りに隣に住む兄貴の所に立ち寄って、話をしていた時(兄貴の)友人がガラパゴスへ行った時のお土産ということでゴディバチョコをもらったという、知ってるかと聞かれたのですが、わたしは知らなかったのです。1個@200円もするという、この1個でMEIJIの板チョコなら3枚は買えるとおもうと、(わたしには)縁がないチョコだと思ったのです。
日本語の隣りがアラビア語その隣りが中国語と世界各国へのお土産になっているのだろ〜と思いました。。
食べたらといわれて1個食べましたが、MEIJIのチョコとの違いがわからぬ味音痴のわたしですから、2個目は遠慮しました。チョコを見てどこかで見た図柄だと思ったがその時は解らなかったのです。しかし、家に帰ってそうかベルギーのコインにあったな〜と思い出しました。
「ゴディバチョコレート」についてチト調べてみた
ベルギーのブリュッセルは、古くからチョコレート作りの中心地で、1920年代にドラップス一家が高級チョコレート作りを始めた、これこそゴディバの歴史のはじまりだそうで、現在世界49ヶ国で販売されているそうです。
また今(2004年1)月 日本では未承認のアゾルビンなる着色料が使われていたとのことで日本での製品の自主回収を開始したということも知ったのです。
04.09.21裕・記編集
賞味期限  アラビア語の賞味期限であろう  漢字での此日期前最佳
ベルギー
5サンチーム  白銅貨  C6  1863



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