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フェスティバルステージで演奏されたフォルクローレ 、ペルーのプカソンコというグループでした。
哀愁帯びた音色の演奏は、とても良かったですよ。
最初に誰もが知っている「コンドルは飛んで行く」の演奏がありました。演奏がはじまったころは観衆は少なかったですが、少しづつ増えていき一杯の人になりました。
リーダーの方は日本語も上手く、みんなで歌いましょうと盛んに誘っておられました。わたしは恥ずかしく歌えませんし手拍子もイマイチでしたね(楽しませてもらったというのに、最後だけは大きな拍手をしたのがせめてものお礼でした)。 |
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01.09.23裕撮影 |
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小太鼓?名前を言っていましたが? |
竹笛*節の所で切断長さと太さで音階をとるそうです |
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01.09.23裕撮影 |
左司会者(最初の紹介だけ) 中央の方がリーダー(顔つきがインディオ風で、他の2人はスペイン?系の顔立ちでした) |
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01.09.23裕撮影 |
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物産館で買物をしていた所ダンスのパフォーマンスがあるとの案内がありました素人だから見ても?といいましたが女房に一生懸命練習しての事だろうからと窘められてみました。 |
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舞台で何とか言ったグループが踊っています、わたしにはTVでよく見る振り付けのダンスのように見えましたが練習してはいたのでしょうね |
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